渡邉 純也|先輩獣医療アシスタントインタビュー – 動物病院の求人・採用情報|PAL動物病院グループ採用サイト

先輩インタビュー interview

先輩画像

獣医療アシスタントという職業に貢献したい

2014年4月入社

獣医療アシスタント/飯塚分院師長

渡邉 純也

PALでは師長という役職に就かせていただいているのですが、自分を成長させてくれたPALへの恩返しという想いもあって、獣医療アシスタントという職業に対して貢献したいと強く考えています。獣医療アシスタントという職種が、業界的にもまだまだ閉鎖的というところがあるので、もっともっと獣医療アシスタント同士が手を取り合って、獣医療アシスタントという職業の認知であったり、レベルアップであったり、地位向上ということに貢献できる活動をしていきたいと考えています。夢としては、その活動を全国に広げていくことかなと思っています。

  • 先輩の業務イメージ1

    医療や病院のことだけではなく広い視野を持つ

    僕の昔話なんですが、アルバイトの面接をを10個連続で落ちるとか、挨拶もろくにできなかったりとか、人間性的にそういう人間だったんですが、PALに入ってからそんな僕が社会性を学んで、院内だけでなく外に対しての活動にも多く携われるようになれたんです。それはこのPALや総院長が、医療や病院のことだけではなく、広い視野を持つこと教えてくれたからだと思います。

  • 先輩の業務イメージ2

    これから動物看護師を目指そう、もしかしたらPALで一緒に働いてくれる方に伝えたいメッセージとしては、入社したての時は本当にダメダメだった僕でもPALという場所で努力を重ね、周りの人から支えられ、師長という役職にまでつけたんです。そして今院内・院外の様々な活動に積極的に携わっています。今の能力や経験値に自信がない方も、動物看護師になりたいという気持ちがあればぜひ飛び込んで欲しいと思います。

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獣医療アシスタントという職業に貢献したい

2014年4月入社

獣医療アシスタント/飯塚分院師長

渡邉 純也

PALでは師長という役職に就かせていただいているのですが、自分を成長させてくれたPALへの恩返しという想いもあって、獣医療アシスタントという職業に対して貢献したいと強く考えています。獣医療アシスタントという職種が、業界的にもまだまだ閉鎖的というところがあるので、もっともっと獣医療アシスタント同士が手を取り合って、獣医療アシスタントという職業の認知であったり、レベルアップであったり、地位向上ということに貢献できる活動をしていきたいと考えています。夢としては、その活動を全国に広げていくことかなと思っています。

先輩の業務イメージ1

医療や病院のことだけではなく広い視野を持つ

僕の昔話なんですが、アルバイトの面接をを10個連続で落ちるとか、挨拶もろくにできなかったりとか、人間性的にそういう人間だったんですが、PALに入ってからそんな僕が社会性を学んで、院内だけでなく外に対しての活動にも多く携われるようになれたんです。それはこのPALや総院長が、医療や病院のことだけではなく、広い視野を持つこと教えてくれたからだと思います。

先輩の業務イメージ2

これから動物看護師を目指そう、もしかしたらPALで一緒に働いてくれる方に伝えたいメッセージとしては、入社したての時は本当にダメダメだった僕でもPALという場所で努力を重ね、周りの人から支えられ、師長という役職にまでつけたんです。そして今院内・院外の様々な活動に積極的に携わっています。今の能力や経験値に自信がない方も、動物看護師になりたいという気持ちがあればぜひ飛び込んで欲しいと思います。

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